2010年12月30日

乳癌について Vol.15

去年の9月に検査をしてから1年が経ち、ちょっと遅れて今年は11月になって
妻は検査を受けた。今回も超音波、骨シンチ、マンモグラフィー、血液、レン
トゲン、CT、MRI、肝臓の超音波などの検査を行ったようだ。
結果はどれも正常で、なにも問題はなかった。再発の兆候はない。

しかし今この記事を書くために、前回の検査結果の記事を読んでたら、「胆嚢
に3mmのポリープ」とある。そんな話すっかり忘れていた(笑)。
今回胆嚢に関する話はなかったので、次回診察時に確認する必要がある。

現在、ホルモン治療が3年目に入った。
約2年間続いた月1回の注射が終わり、今は3ヶ月に1回の通院で薬をもらうだ
けだ。ただ薬の服用は後3年続く。

それから4月には、妻との相性が悪かった先生がいなくなり、担当医がまた変
わった。今度の先生は30代後半ぐらいで、話す時に軽く笑顔を作る。今まで
にない愛想のいい先生で、妻の感触も悪くない(笑)。

次回の検査はまた1年後。
ラベル:乳癌
posted by 浅谷龍彦 at 22:49| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記(ぼやき) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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